広島県歯科技工士会の歩み

昭和31年1月 広島県歯科技工士会創立
初代会長に田村幸太郎氏就任
昭和33年 2代会長に深井時好氏就任
会則の制定、共済制度の確立に尽力
昭和35年 3代会長に金岡一一氏が就任
昭和36年 機関紙「技声」が会報第1号として発行
昭和39年 5代会長に坂本昇氏就任
昭和41年 6代会長に再び金岡一一氏就任
昭和43年 学術部を設置し広大歯学部で研修を行う
昭和44年2月 7代会長に村上春夫氏就任
昭和45年 8代会長に出崎雅之氏就任
学術・福祉・厚生・広報・組織の各専門部を設置
昭和46年5月 より年金制度(東京生命)が始まった。
昭和47年 広島歯科技術専門学校創立
昭和48年3月 21日に福山市民会館に於いて日技主催中四国ブロック学術講演会を開催した。
昭和49年 9代会長に横山暉氏就任
昭和50年11月 第12回全国学会及び20周年記念式典開催
昭和51年 10代会長に村上哲氏就任(初の会長選挙)
昭和52年 第1回合同合宿セミナー(大久野島)
昭和53年4
月15日
社団法人設立総会を開催し、社団法人として正式に認可
昭和54年 11代会長に佐藤正義氏就任
「広島県歯科技工士会会員共済貯蓄融資制度」運営開始
昭和55年11月 第1回中国ブロック歯科技工学術大会・県技創立25周年表彰式典開催
昭和56年 備北支部発足
昭和57年4月 広島県歯科技工士政治連盟発足
昭和58年7月 歯科技工士法改正講習会(見真講堂)
昭和59年9月 甲山ふれあいの里に於いて85名参加の合宿セミナー開催。
昭和60年 12代会長に宗安公二氏就任
昭和60年11月 30周年記念式典開催、広技会史の発刊
昭和62年11月 法人設立10周年記念行事・第5回中国ブロック協議会学術大会開催
平成2年 13代会長に内藤達郎氏就任
平成6年 14代会長に増田敏明氏就任
平成8年 15代会長に岡田公一氏就任
平成9年1月 県技創立40周年記念行事開催
3月 第1回義歯刻名ボランティアを実施した。(627床 参加技工士94名)
平成10年8月 HPを開設した。
第1回広島技工サミットを開催
第1回カービングコンテスト開催した。
平成11年2月 社団法人設立20周年(連盟設立15周年)記念式典開催
6月 事務所の開設。
7月 岡田会長体調不良のため衛藤勝也副会長が会長代行を務める。
平成12年 16代会長に衛藤勝也氏就任
福山北支部発足
平成15年 新卒者入会促進事業を行い組織拡充に努める
平成15年 17代会長に藤田一朗氏就任
平成18年4月 広島大学歯学部に日本で初めて四年制の歯科技工士養成機関として口腔保健学科口腔保健工学専攻科が新設される
平成18年
9月17・18日
日本歯科技工学会第28回学術大会・日本歯科技工学会中国・四国支部設立総会・広島県歯科技工士会創立50周年記念式典開催
平成19年3月 広島大学歯学部附属歯科技工士学校 閉校
平成21年2月 県技事務局を広島県歯科医師会館国民健康保険組合会館2階に移転 
 平成26年4月  社団法人広島県歯科技工士会を解散し、一般社団法人広島県歯科技工士会に移行する
 平成27年6月  県技事務所をエソール広島に移転
 平成28年6月  18代会長に衛藤勝也氏就任
 平成29年1月 県技事務所を新築された歯科医師会館内(二葉の里)に移転